ナンバー灯のLEDライセンスランプオススメ!!

ゆーごブログ

こんにちはゆーごです。

今日のテーマは車のナンバー灯について記事を書きました!

皆さん車のナンバー灯に変更しませんか!!?

自動車のヘッドライトやフォグランプもLED電球が主流になっています。白い発光は今時ぽくてカッコイイです。

ナンバー灯もLED電球にするだけで雰囲気がずいぶんと変わります。旧式の車も今時の車の様に見劣りしなくなります、価格もやすく1000円位からあります。

豆電というメーカーが知名度も高くて有名ですね。

取り付けも簡単で誰もがdiyで簡単に出来ますから、挑戦してみましょう!

この記事の目的

車の電球周りのLED化は車の雰囲気を、ガラリと変えて費用対効果の高いカスタマイズと言えます。ナンバー灯が白熱電球だとかなり古臭い感じはします。これを機にLEDへ交換しましょう!!

筆者について

フォグランプに始まり、ポジション灯や、バックランプにナンバー灯、室内灯まで統一してLEDに換装しました。皆さんも是非とも今時へ変更しましょう!!

カスタマイズはライト回りが重要なんです!!

目次

☆序文

1 ライセンスランプとは

2 カッコイイLEDに変更

3 LED化のメリット

4 DIY作業でOK

5記事のまとめ

☆序文

愛車のカスタマイズと言えば、エアロパーツやローダウンにアルミホイールのインチupなどが定番ですが、ヘッドライトやハイビームライト、フォグランプ、ポジションランプ、バックランプ、ルームランプなど、ライト回りのカスタマイズは実は大人の定番メニューなんです。

今回はナンバー灯(ライセンスランプ)に特記して行きます。

ナンバー灯はLEDランプを2球程度使用します。価格にしても1000円から2000円くらいと低予算ですが、実際には車の印象がかなり変わります!!

最新型の新車に関してはLED化が進んで、純正品でもLEDのナンバー灯が増えてきました。従来型は白熱電球でぼんやり暗くてチープさが出てしまうものですが、白く明るいLED電球の採用は高級感をかもし出して、かなりイケてる感じを出してくれる様になりました!!

夜間にスモールランプの点灯やヘッドライトを点灯させた時に、わかる人にはすぐにわかるの辛いと周りのチューニングです。光の発光が違うでけですがまるで別の車のようにさえ見えてしまうのが、面白いところです!

1 ライセンスランプとは

ライセンスランプとは日本語に訳すとナンバー灯です。

要するにナンバープレートを夜間に照らす為にあるランプです。リアナンバーを照らす為に、リアナンバーのみにあるもので、当然ですがフロントにはありません。

写真は私の愛車のE52エルグランドですが、標準は白熱電球のためダサいのでナンバー灯をLEDに交換しました。

取り付け交換後の写真にはなりますが、白いLEDのナンバー灯ってどうですか?交換前の写真がないので比較が出来ませんが、単純にカッコイイと思いませんか?

私はフォグランプとポジションランプとバックランプと室内灯をLED化しました。ヘッドライトだけは純正品でHIDバルブなのでケルビン数の高い明るいHIDバルブに交換しました。おまけにHIDヘッドライトのハイビーム灯がありえない位に暗いハロゲンバルブだったので、こちらもHIDバルブへと交換しました。

私は手先も不器用でかなりの機械音痴ではありますが、基本の取り付けは全てDIYです。Amazonや楽天市場で安くバルブを購入していますので、トータルではかなりお安く仕上がりました。車の部品は工具が必要では出来ない事は整備工場に任せて、DIYでやれる事は極力に自分でやる。これが車の維持費を軽減する基本です。ググれば大抵の事はやれてしまうと言うのが私の経験上わかりました。

2 カッコイイLEDに変更

車好きな友人に聞いたところLED電球なら、豆電が良いよとオススメされたブランドがあるので、今回はそれをチョイス。Amazonや楽天市場で色々選べたので明るさの強い物をゲットしました。

取り付け後の感想は、さり気なく主張している程度に明るくて、成功だったなぁと言う感想です。

さすがに純正の豆電球は暗くて古くさいなあと改めて感じます。これも時代の流れですね。

LEDも近年は世の中に普及して随分と低価格化が進みました。当初はずいぶんと高価でしたが今や驚くほどにお安くなりました。そして技術の進歩で明るさも増してスタイリッシュにデザインを楽しめるようになりました。今のトレンドは明るさで存在を主張する様なブームで過去のLED製品とはまるで発光量が違います。

最近はとにかく明るければ明るい方が売れる傾向があります!

3 LED化のメリット

●とにかく大光量で明るい

●ライトの色が白くてカッコイイ

●省エネでバッテリーへの負担が少ない

●圧倒的な長寿命で連続使用が可能

●点灯直後からすぐに全開で点灯

●目視的にも明るさを体感しやすい

●新車採用される様になり装着をしていると今時のトレンド感が強い

●近年ずいぶんと低価格化が進みました

●取り付け取り外しがいたって簡単でDIYにはもってこいです。

●とにかく種類が豊富でお好みの明るさやと球数が選べます!

4 DIYで作業OK

車のパーツ交換というと、ジャッキアップやウマやトルクスレンチなど、まずはある程度の工具が必要な場合が多いんですが、電球に関してはドライバーや内装はがしくらいがあれば出来るので、DIY初心者にはお勧めです!大体は外装パーツや内装パーツや内張を外せば交換できる場合がほとんどで、みんカラやネットをググれば大抵の作業は調べがつきますから、ご安心ください。それでも無理な場合は車屋さんに持ち込めば済みますから、取り敢えず挑戦して見ることをお勧めします。愛車に愛着が湧きますし、作業工賃の節約とご自身の作業スキルも上がりますので、まさに一石二鳥です!

慣れないうちは内張の爪をうっかりと折ってしまったり。ピンを追ってしまったりはありますが取り付けにはさほどは影響しない事が多いので、失敗を恐れずにやってみましよう!

都取り付けが上手くいつた時や、自分の裁量でトラブルを解決できた時などはうれしいものです。作業時間も電球の交換でしたら10分もあれば終わりますし、工賃も2000円くらいは節約出来ます。

●ワイパーゴムの交換

●バツテリーの交換

●エアコンフィルターの交換

●フォグランプの交換

●ポジションランプの交換

●エアクリーナーフィルターの交換

この辺りの作業は工具もほとんど要らなくて、簡単に出来る作業ですから是非ともDIYがお勧めです。ネットで安く部品だけを購入すればさらに節約出来るので、車検直前に自分で交換するのが得策です。ブレーキオイルやエンジンオイルなどを車検時に行うのがベターでは無いでしょうか?

5 記事のまとめ

ライト周りのカスタムは見た目の変化もそうですが、実用的にも明るくなって田舎道をh知る時などは特に実感できますから、満足度は高いと思います。特にヘッドライトとのバルブ交換と、フォグランプの電球の交換は一番体感できるので、交換する価値はあると思います。それとバックランプの交換も実用性が高いです。安全面などを考えるのなら日中に役立つLEDのデイライトは、見た目もかっこいい至高かも高いと思います!

ライト周りのカスタムは特に個性を主張が出来ますから、ここのセンスが光る部分だと思います!皆さんもぜひ楽しカーライフを満喫してみてくださいね!

色々とホーンやレーダーなど装着して自分好みの仕様になっていくのは行くのはとても楽し物ですから。

皆さん如何だったでしょうか?この記事が少しでも皆さんのお役に立つ事ができましたら幸いです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。また次回の記事でお会いしましょう!2021/01/03

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