陸送ユーゴブログ スピード違反で捕まらない速度は10キロオーバー!

ゆーごブログ

お疲れ様です。ユーゴです。

陸送業にとって免許証は欠かせないもの。ですから交通違反には特に気をつかなければなれません。

今回らスピード違反についてプロ目線でセオリーを記事に書きましたので良かったら参考にして見てくださいね!

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スピード違反は何キロまで見逃してくれるか?

スピード違反にもセオリーがあります。たとえば制限速度を30キロオーバーすればほぼ100パーセント捕まります。

しかし1キロオーバーであれば100パーセント捕まりません。では何キロまでは見逃してくれるのか?

実はこの境界の速度というものが暗黙に存在するんです‼︎

10キロオーバーまでは99.9パーセントOK

プロドライバーは認識している方が多いです。

ネズミとりに出くわしても10キロまでは見逃してくれます。

白バイにつかれても10キロまでは捕まえられる事はありません。

●あくまで私の経験値からの持論であって100パーセントであありませんが、まず大丈夫でしょう。

私がネズミ取りに捕まった速度

15キロオーバー

制限速度40キロで55キロでアウトでした。

信号からのスタートダッシュてまちなみに1番先頭でした。

●16キロオーバー

ゾーン30で46キロでアウトでした。

この時は先頭車両ではありませんが、前走車との車間があり止めらました。

かれこれ2件とも10年以上も前のはなしですが、現在では制限速度10キロオーバーまでで何度もネズミ取り現場を無事にスルー出来ています‼︎

痛い罰金と違反点数はクエスチョンマーク?

15キロオーバーの場合

2点減点の反則金15000円

ちなみに30キロオーバーは赤キップで講習行き。一発免停近しです。

流れに乗っていても先頭だけ捕まるとは限らない。パートカーの気分次第で3番目だけとかもあるし。先頭と2台目だけもある。

●ネズミとりでは先頭と2台目が捕まる事もよくあります。

●高速道路では流れにのり後ろの車が車間をとっていたら運悪く後ろにつかれて捕まるケースをよく見る事があります。

くれぐれもスピードの出し過ぎにはご注意下さいね‼︎

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