ドライバーの転職ならトラック陸送がオススメ!

ゆーごブログ

お疲れ様です。ユーゴです。

子供が産まれてお金が掛かるから、今より収入をアップしたい。会社の人間関係には本当にもうウンザリ。

サービス残業ばかりで休みも少ない。

などなどさまざまな理由から転職を考える人は多いと思います。

トラックドライバーでもっといい条件をお探しのかた。

持ち込みの軽貨物らタクシードライバー。

大型免許を取得してステップアップをお考えの方。

今より収入を増やしたい方。

そんな人にはズバリトラック陸送ドライバーをオススメします!

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トラック陸送ドライバーとは?

トラック陸送ドライバーとは単純に、営業所から営業所間のレンタカーの回送のお仕事です。

また建設現場から営業所間など色々なケースがあります。

扱うは車種はトラックやダンプ、クレーン車、散水車、高所作業車などをメインに回送するお仕事です。

もちろん少ないですが乗用車やハイエースなどやADバンなどの回送もあります。

乗用車専門の陸送と違ってマニュアル車もあるので、AT限定免許では残念ながらお仕事は出来ません。

中型8トン免許があれば稼げます。

回送する車は、軽トラから、2トン平、3トンダンプ、4トンクレーンなどさまざまですが、8トン中型免許が無いとお仕事が出来ません。

また納車先への車庫入れや。引き取り先からの搬出など狭い場所での移動もありますから、トラックドライバー経験者でないと難しいのも事実です。

もちろん2トン車までとか3トン車までといったふうに限定的にお仕事をすることは可能なので、全くできないということはありませんのでご安心を。

乗用車のみの陸送業車もあるので、気軽にアルバイトをするのであればそちらの方がいいのかもしれません。

ただ稼ぐとなると4トンまで運転できた方がいいのはいうまでもあありません。理由は4トン車が一番回送料が高いからです!

回送料の決まり方は?

ではどうやって回送料が決まるのか説明していきますね。

基本的には距離で決まります。距離が長ければながいほど回送料は高くなります。それと車の大きさと割り増しのつく土日や深夜などの時間帯であれば日中の回送量よりは高くなります。

つまり4トン車の長距離が一番高く。軽トラの短距離が一番安くなるという仕組みになりますね。

労働時間と雇用形態

陸送ドライバーは基本的に業務委託契約でお仕事を貰います。つまりは個人事業主て完全出来高制です。

休みもシフトで週休2日も自由ですし。

稼ぐ人は休みもなく働く事も可能です。

労働時間は基本的には8時から18時で日曜日がお休みですが。

スポットで上記以外にも入る事もあります。

気になる収入ですが私は平均で50万位稼いでいます。

やる気次第で稼げる仕事です。

まとめ

陸送のメリット

  • トラックドライバーのように荷下ろしがない
  • 夏も冬も車内で快適に過ごせる
  • 1人で気楽にドライブ気分
  • 経費は電車賃のみ5万くらい(1ケ月)
  • 持ち込み軽貨物のように初期費用は要りません。辞めてもリスク0です。

陸送のデメリット

  • 雨のは引き取りの移動がつらいかも
  • バスなどがないとかなり歩きます。
  • 夏の歩きはキツイ
  • 納車の時間に追われる事もあります。
  • 車をぶつけた時には自腹で修理(保険の免責で)

陸送でやるには折りたたみ自転車があるとかなり仕事が早いなり稼げるのでオススメします

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