陸送ユーゴブログ 東京発-長野着 午前7時納車してきました。

ゆーごブログ

お疲れ様です。ユーゴです。

本日は東京から長野へ散水車の納車の案件を記事に書きました。

納車前日の夕方に引き取り。

翌日の朝に納車の案件です。

金額はざっくりと19000円でした。

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経費を使うか、時間を使うかはドライバー次第です。

陸送は時間の制約がなければ委託料をなるべく節約して、一般道を使用して帰りはなるべく安い公共交通機関で帰宅するのが基本です。(もちろん次のお客様様の所へ移動する事もあり。)

東京から長野であれば5時間下道でいって、帰りは高速バスで3時間が王道です。

しかし全線高速で2時間半、新幹線で1時間と言う方法もあります。

もちろん経費は売り上げの50%くらいになっていまいますが、時間も50%ですし体力的にも楽は出来ますから、どちらを選ぶかはドライバー判断で決まってきます。

当然、早く終わればもっと仕事をこなせるので、トータルで見ると後者のほうが1日の売り上げを伸ばす事になる事もあるんです。

長距離案件で一般道メインなら夜中に走るのが鉄則!

ちなみに上記の画像は東京から長野までのGoogle mapsナビの画像になります。

夜中ですと一般道のみのルートでも126キロを2時間46分で走れてしまうんです。

日中なら6時間以上はかかるはずです。

もちろん高速道路も12時から4時は夜間割引でお得です。

帰りは納車先から高速バスで新宿まで

さて本日の帰路に選んだのは長野から東京までの高速バスです。値段は平日のは昼間で3300円でした。

●運航時間は7時16分発の10時46分パスタ新宿でした。

●平日の朝なのでパスタ新宿の到着は11時40分でした。

高速バスは時間に余裕を持って予約した方がいいですね

予約した特急などに乗りそこねたら大変ですからね!

まとめ

今回の様に長距離の案件は報酬も高くたまにある感じですが、時間も不規則なので一長一短です。

天気が良ければドライブ感覚で仕事が出来るのでたまにはいいかもしれませんね。

個人的には細かく何件も回送するよりは、ドーン長距離を一本をこなす方が楽な様な気がします。

特に帰りの高速バスは寝たりスマホを見たり、リラックス出来るのでオススメです。

それでは東京-長野回送編でした。

どうもありがとうございました。

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