陸送ユーゴブログ 下道回送で3時間のところを、自腹で首都高使用で1時間20分で完了!

ゆーごブログ

お疲れ様です。ユーゴです。

土曜日の仕事は気分が心が休みモードの為にイマイチエンジンが掛かりません!

平日とは流れも違いピンポイントで渋滞も多くなります。

おまけにサンデードライバーも多くて平日よりは走りにくい感じがします。

経費削減の陸送ですが、下道と高速でどれだけ時間に差が出るのかを記事にしてみました。

先日の土曜日のお話です。

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回送区間は港北区からさいたま市の60キロ

一般道なら3時間 

出発は混み始めてきた15時は過ぎ、246から環八経由で17号バイパスのルートです。

おそらくこれから夕方にかけて交通量は増えて、移動時間が長くなるのは言うまでもないでしょう。

気分的には4トンの冷凍車で渋滞はダルい感じです。

横浜北西線の港北から与野まで高速80分

こちらは土曜日の15時の首都高。

夕方の渋滞前でまだスムーズ走れます。

1410円ですが、目的地までは80分で行けます!

1410円の首都高の使用80分回送しました

費用対効果大

3時間で8400円か80分で7000円か?

私はお金も欲しい所ですが、今回は後者を選択しました。

時給換算したら後者の方が効率は良いはずです!

もちろん体力的にも高速は疲れません。

今回費用対効果高い首都高利用方法お話でした。

まとめ

陸送業は売り上げと稼働時間のバランスが肝だと思います。

限られた時間の中でいかに件数をこなすかも重要ですが、いかに早く帰宅するかも重要なポイントです。

個人的には全件で全高もアリだと思いますし、忙しい時は高速代を自腹で5000円くらい使用する事もあります。しかし18時までには終わって3万近く売りげがあれば、悪くはないと思うんです!

最後までご覧頂きましてありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう。

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