陸送ユーゴブログ 東京から長野へ210キロ長距離を夜間の一般道で4時間半で快走!

ゆーごブログ

お疲れ様です!ユーゴです!

今回は早かったです。

4時間半で東京から長野を回送しました。

やはり深夜に走るのが早いです。

朝のトラックが動く前と朝の通勤が始まる前に、一気に走り抜けました。

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一般道は夜中がゴールデンタイム

走れる時間は朝のラッシュ前までの時間です。

6時までは比較的にスムーズに走れます。

それから交通量は徐々に増えて7時台には渋滞が始まります。

21時から6時くらいがガラガラのゴールデンタイムです。

長距離の回送はこの時間に距離を稼ぐ事をオススメします。

東京から大阪などの回送は特にそうです。

夜中なら高速を使用せずに一晩で東京から大阪くらいまでは行けちゃいます。

寝不足は事故のもと出発前後の仮眠は必須!

出発前に2時間でも寝る 

到着後にも昼寝は必須

とにかく無理は禁物です。

寝不足居眠り運転になりかねません。体力的に時間にも余裕ある工程組みましょう!事故違反だけはプロとして出来たら避けたいものです

夜間は深夜割引で高速利用もお得!

部分的に高速道路を利用するのも賢い方法です。

首都高のみの利用東京から厚木までの市街地の利用などは、割引もありとても費用対効果のたかい手段だと言えるでしょう。

経費削減も重要ですが、時は金なりです。

帰路は独立シートの高速バスが安くてリラックスできます。

理想は新幹線ですがちょっと高いですよね。

その点で高速バスが安くてオススメです。

在来線の、電車よりは速くてリラックス出来ますから、ずっと寝ながら帰って来れちゃいます。

ACコンセントや、Wi-Fiや、リクライニングやオットマンやフットレストなど装備もバッチリですから。

まとめ

下道で高速バスルートもあり

一般道と帰りは高速バスが陸送の長距離の鉄板です。

時間も体力も消耗してしますが、これが売り上げ重視の最も最良の方法です。

全高で新幹線ルートもあり

一方で時間優先の最強の回送方法

全高利用で新幹線利用。

半分以上は経費で持ってかれますが、時間は3分の1で済むはずです。

時と、場合によっては使い分けるのがベターでは無いかと思います。疲れている時は身体を優先的に考えるのも重要ですからね。

最後までご覧頂きましてありがとうございました。

また次回の記事でお会いしましょう!

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