陸送ユーゴブログ 高報酬の東京から名古屋の400キロの夜間回送は睡魔との勝負!

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お疲れ様です。ユーゴてです。

東京から名古屋の400キロの一般道の回送やって来ました。

このコース夜通し走り続け感じじゃないと、朝の渋滞巻き込まれるのでとにかく眠いです。20分くらいの仮眠を取りながらなんとかたどり着いた感じです。

渋滞なしでも8時間のルート

都心から裾野までは一般道だが、沼津からはバイパスのほぼ擬似高速ルート。

環七から246の伊勢原あたりまでは信号も多くだるい区間なので、秦野中井まで東名を使うとかなり楽が出来ます。

出来たら首都高から厚木くらいまでは乗りたいところです。

箱根越えよりも、御殿場ルートが燃費もよく早い

箱根越えはかなりの山道なのでかなり燃料を消耗します。

246から裾野、御殿場ルートが勾配も緩く高速で走れるのでこちらのルートがオススメです。

山道を降りたら1号バイパスへ接続できますしね。

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眠気を感じたら30分でも仮眠すること

夜10時くらいから朝の6時くらいまでにはしると渋滞にハマらずに名古屋へ行けます。

途中で眠気を感じたら20分くらいでも目を閉じて横になってると、眠気がとれ2.3時間はまた運転が出来るようになるはずです。

長距離回送の帰りは高速バスでリラックス

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