陸送ユーゴブログ 折り畳み自転車ダホン k3の1日の輪行はこんなに楽々です!

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陸送で自転車を使ってみたい人、持ち運びが面倒くさいからヤダ!そんな人にオススメします!

お疲れ様です。ユーゴです。今日は折り畳み自転車ダホン k3の輪行がどれほど楽々かを解説して行きます!

陸送で自転車を使用していない人に聞くと、自転車を持ち運ぶのは面倒くさいからヤダと言いますが、毎日自転車を使用している私の感覚ですと30分も歩いたり、バスを待ったり、渋滞にはまって時間がかかるほうがよっぽど面倒くさいと思ってしまうんです。

確かに自転車は無い方がが楽ですが、決して大変ではありません。

今日は私がどのようにダホン k3を使用しているかを、詳しく紹介して行きたいと思います。

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改札の目の前で自転車を組み立て

普通の自転車だと駐輪場までしか行けませんが、折り畳み自転車なら改札のすぐそばまで行くことが出来るんです。ここで折り畳んでしまえば自転車を持つのはホームまで距離だけです。

私はエレベーターかエスカレーターを使用しているので、階段はほぼ使用しません。

つまり自転車を輪行袋に入れて持ち運ぶのは改札から電車に乗るまでの数分だけです。

しかもダホン k3なら8キロくらいですから、1、2分もつくらい男性なら苦になりませんよ。

電車では座った股の間に置けます!

写真が分かりにくくて申し訳有りませんが、輪行袋に入れた自転車は足の間にすっかり収まっているので、さほど邪魔にはなりません。

座れないときも足で挟んで立ったまま乗車すれば問題ありません。

先頭車両を選んだりすればあまり機会はありませんが、満員電車の時は開き直って乗ってしまえばなんとかならはます!

電車から降りたら改札を出てすぐに組み立て

電車から降りたらエレベーターかエスカレーターで移動して改札を出たらすぐに組み立てます。

たったこれだけですよ。手で持つのは!

あとはスマホナビで引き取り先までサイクリングするだけ。

3キロならどんなにゆっくりこいでも15分以内に着きますよー。歩くより全然疲れませんし早く到着出来るので仕事が断然早くなります!

一度使用したら二度と徒歩には戻れません。

バスがない田舎の5キロを1時間歩くのと、電車の前後で2.3分自転車を持ち運びするのは、どちらが面倒くさいと思いますか?

私は圧倒的に後者ではないかと思って自転車を利用しています!

雨の日はカッパとレインシューズカバーで快適に使用できます!

私も最初は雨の日は自転車は使用していませんでしたが、カッパとレインシューズを着れば自転車でも回送は出来ます。

もちろん気分的には面倒ですがカッパのまま仕事をすれば大丈夫です。

上着だけ電車に座る時と回送車で脱げば着替えなくてカッパ仕事やれちゃいますから、いちいち着替える必要はないんです!

長靴は運転しにくいのでレインシューズカバーが、陸送にはオススメです!

折り畳み自転車はダホン k3のみ一択です

ダホン k3なら軽トラの助手席にも収まる!

見て下さい。通常は助手席の足元か軽自動車でも助手席の後ろに置けますが、ダホン k3なら軽トラの助手席の上でもこんなにスッキリ収まります。

20インチのダホンのルートでもキャビンに収まりますますが、やはり助手席の足元に収まらなかったりとK3とはだいぶ使い勝手はちがいます。ダホンルートヒット20インまでが折り畳み限界でしょう

まとめ

値段は高いですが、費用対効果のたかいダホン k3をオススメします!私はダホンルートも購入していますが、あくまでk3が修理で使えないときのスペア機として、購入から4ヶ月たって一度も使用していないんです。

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