英語を勉強して話せる人と話せない人の違いって何だろう?

ゆーごブログ

日本人は英語を中学生から勉強しているのになぜ皆が話せるようにならないのか?

つまり英語は勉強するものではないんです。言い換えれば英語はテニスやスノボーのようなスポーツ似ていて、時間に比例してやればやるだけ伸びものなんです。

つまり授業で教わる英語は文法の学習であり。英会話の授業ではありません。

そして文法は会話において重要性は低く日本人の英会話学習は全くの低レベルで、的外れな物なのです。

もし学校の授業で会話しかしていなかったら、日本人はほとんどが簡単な日常会話を話せるはす。

道端で外国人に声をかけられるとなかなか言葉が出てこなくて、固まってしまう人がほとんどでしょう。

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結論 英語は会話の練習をすれば誰でも100%習得可能!

日本人は日本語が話せます。

日本人は英語も会話すれば話せます。

しかし話す機会がほとんど0に近い程ないんです。

外人がいたらでも2.3年でペラペラですよ。

インプットよりもアウトプットが大事

インプットは単語をメインに覚える!

映画を見たり洋楽を聴いたりして英語に慣れるのは大切です。

インプットばかりではなかなか会話力は身につきません。

実際に話す事でインプットが生かされてくるんです。

後はとにかく英語で会話すること。

後は考えながら英語で会話をする事です。

お金を払って英会話スクールへ行くが、外人の友人を作るなり工夫次第ですね。

又は、好きな映画を繰り返し見たり。

一度目は字幕ありで見て、二度目は字幕なしで見たりするのも有効ですし、好きな洋楽を歌詞を覚えるくらい聴きまくるのも良いかと思います。

知らないうちに正しい発音まで覚えてしまいますから。

翻訳の仕事などで独立も可能です!

英会話を話せるとフリーランスで翻訳の仕事などで、生計を立てる事さえ可能になります。

英語は一生もののスキルになります。

この機会に英語を身にて見てはいかがでしょうか?

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