終電を逃したらレンタル自転車のダイチャリで!

ゆーごブログ

こんにちはユーゴです!

終電を逃してしまった時の絶望感って半端無いですよね!

私も10年以上前に経験がありますがその時は埼玉か千葉までタクシーで2万円以上もかかったのを覚えています。

今はネットカフェや深夜バスなど以前よりも選択肢は増えましたが、所詮は気休めにしかなりません。

しかし最近はエリアにもよりますがレンタル自転車のダイチャリのエリアであれば、万が一に終電を逃したとしても自宅までなんとか帰る事が出来るようになりました!

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ダイチャリとは?

ダイチャリとは自転車の時間貸しレンタルサービスです。

駅やコンビニなどの自転車ステーションから貸し出しと返却が可能で、スマホのアプリをインストールすれば予約とクレカ決済などが出来てしまう。とても便利なサービスなんです。

使用料金について

料金はシンプル

15分70円

12時間1000円

貸し出した返却はステーションに限ります。

地域によってはサービスがまだ無い場合があります。

電動自転車なので楽々バッテリーに注意

全車電動アシスト付きなので本当に楽々です。

ゆったりこいでも1時間で12キロ位は女性でもいけます。

ちなみに私は45キロを3時間で走りました!

飲酒運転はダメよ

自転車も飲酒運転は行けませんよ。

バイクほど罰則厳しいわけではありませんが、基本的には飲んだ自転車乗っていけませんよー。

タクシーかネットカフェかビジネスホテルか?

次の日が休日だったら始発まで飲んだりネットカフェもありかもしれませんが、仕事であればそうは行きません。

出来たらシャワーを浴びて着替えたいものですが、タクシーを乗るくらいならドンキで着替えを買って、そのまま通勤したほうが安くすみます。

まとめ

とにかくタクシーは高すぎます。

しかしダイチャリを使用すれば、タクシーの10分の1の値段で帰宅する事が出来るのです。

コスパ最強のダイチャリは終電ロスの人に強い味方であると言えるでしょう!

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